会社概要

概要

商号

株式会社 スマートエナジー Smart Energy Co., Ltd.

資本金

490,000,000円

設立

2007年4月

役員

代表取締役 大串 卓矢(Takuya Ogushi)

取締役 松本 勇二(Yuji Matsumoto)

取締役 山下 知之(Tomoyuki Yamashita)

取締役 長澤 悠子(Yuko Nagasawa)

取締役 京極 淳(Atsushi Kyogoku)

監査役 坂井 豊(Yutaka Sakai)

従業員

337名(スマートエナジー単体/2025年10月時点)

事業内容

・太陽光、風力等の再生可能エネルギー発電施設の運用・保守、​アセットマネジメント、売買仲介​

・小売電気事業者に向けたシステム最適化、BPO、経営支援​

・環境ファンドへの出資の募集・運営・対策​

・排出量制度の調査・コンサルティング

取引銀行

三井住友銀行、みずほ銀行

加盟団体

一般社団法人 日本風力発電協会

一般社団法人 第二種金融商品取引業協会

グループ会社

株式会社日本スマートエナジー認証機構

アドラーソーラーワークス株式会社

株式会社スマートエナジーコネクテッド

Mija Windpower Aps

株式会社スマートエナジーサーキュラー

本社

〒105-0003

東京都港区西新橋1丁目18-17

明産西新橋ビル3F

TEL:03-6262-1472

FAX:03-6262-1473

九州支社

〒810-0073

福岡市中央区舞鶴1-1-3

リクルート天神ビル3F

TEL:092-406-5530

FAX:092-406-5531

Top Message

代表取締役 社長 大串 卓矢
美しい地球をつなぐ

取締役会

大串 卓矢

代表取締役

大学にて環境学を専攻、公認会計士資格を取得し、PwCに入所。排出権取引関連事業を立ち上げ、PwC気候変動チームリーダーを務める。2007年株式会社スマートエナジーを設立。経済産業省国内Jクレジット制度発起委員会事務局長、公認会計士協会排出量取引専門部会長を歴任するなど、CO2クレジット制度の立ち上げに寄与した。気候変動問題の解決に技術・金融・ITの知力を使い、ビジネスで解決する手法を探求している。
大串 卓矢

松本 勇二

取締役(非常勤)

住友商事株式会社にて6年間インフラ事業に従事したのち、シカゴ大学MBAを取得。ゴールドマン・サックス証券株式会社でジャパン・リニューアブル・エナジー株式会社の創業に携わり、株式会社エコグリーン、株式会社スマートエナジーなど再エネ関連の投資事業に従事。2015年マネージング・ディレクターに就任。2022年にPOD株式会社を設立し、「社会還元を日常に」をミッションに掲げ、企業のCSR活動やソーシャルブランディングを支援しつつ、ESG課題へ取り組む企業への投資事業などを通じ、ESG課題の解決を推進している。
松本 勇二

京極 淳

取締役

大学卒業後、マッキンゼー・アンド・カンパニー・インク・ジャパンを経てゴールドマン・サックス証券株式会社のマーチャント・バンキング部門に参画。主にバイアウト投資・グロース投資に従事し、エネルギー、ヘルスケア、レジャーなどの業界を中心に投資戦略の立案、買収・投資の遂行、企業価値向上のための施策を主導。2022年7月にスマートエナジー参画、現在は社長室にて経営全般を統括しつつ、金融における知見・経験を活かし当社の金融関連事業の立ち上げを推進している。
京極 淳

山下 知之

社外取締役

在学中に公認会計士試験第2次試験合格。新卒で東京三菱銀行(現三菱UFJ銀行)入行後、タワーズペリン(現ウィリス・タワーズワトソン)にて経営者報酬コンサルティング業務に従事。その後ゴールドマン・サックス証券の投資銀行部門アドバイザリーグループにて数多くのM&A案件や資金調達案件のアドバイザリー業務に従事。2010年同社ヴァイス・プレジデント。その後エーオングループに参画し、グループ会社のマクラガン社の在日代表を経て、2019年にエーオンソリューションズジャパンの代表取締役社長(現任)に就任。2021年にライフネット生命保険の社外取締役(現任)、2024年10月にスマートエナジーの社外取締役に就任。
山下 知之

長澤 悠子

社外取締役

慶應義塾大学法学部卒業後、三菱商事株式会社に入社。2007年ハーバード・ビジネス・スクールにてMBA取得。マッキンゼー・アンド・カンパニージャパンにてヘルスケア業界を含む顧客企業へのコンサルティングを経験した後、2012年グラクソ・スミス・クライン株式会社に入社。マーケティング部長や営業部長を務めた後、2019年より執行役員ワクチン事業本部長。 2023年1月よりゲティンゲグループ・ジャパン株式会社代表取締役社長に就任。2025年7月よりスマートエナジーの社外取締役に就任。

経営メンバー

山村 文也

副社長執行役員 新電力サポート本部 管掌

前田建設工業株式会社にて電力情報センターや都内地下変電所の建設に従事。2014年4月にスマートエナジーに参画し、水力発電・地熱発電・太陽光発電の調査、企画、メンテナンスを担当。太陽光発電における効果的な除草システムの構築や、全国体制の基盤づくりに貢献した。電力小売全面自由化を機にハウステンボス社との合弁会社 HTBエナジー株式会社を設立。自社開発システムを基盤に、社長として2年間で売上120億円規模へと成長させた。2019年には新電力サポート部を創設し、電力小売業界におけるシステム導入率を継続的に拡大。現在は経営会議メンバーとして、会社の重要な意思決定にも携わっている。
山村 文也

富川 健太

常務執行役員 経営企画本部 管掌

大学卒業後、株式会社熊谷組に入社。その後、株式会社ハイドロソフト技術研究所(現・株式会社ハイドロ総合技術研究所)にて取締役として営業部門を立ち上げ、全国の建設コンサルタント企業とのネットワークを構築。水に関する数値解析分野で日本一の実績を持つ企業へと成長させた。さらに、日本テピア株式会社では取締役副社長として、営業部門・貿易事業・経営コンサルティング事業の立ち上げを主導。環境・エネルギー・水を専門とする海外進出支援事業の拡大に貢献した。2017年1月にスマートエナジーへ参画後は、O&M営業統括として太陽光O&M事業を3年で2GW規模へと拡大し、日本有数の再エネO&M事業会社へ成長させた。現在は経営企画本部の担当役員として、経営戦略の立案・推進を担い、スマートエナジーのさらなる成長を牽引。経営会議メンバーとして、会社の重要な意思決定にも携わっている。
富川 健太

山田 榮太郎

執行役員 コーポレート本部 管掌

メーカーおよび専門商社にて営業、拠点立ち上げ、電力会社との協業体制構築を経験した後、人材業界へ転身。管理職層の人材紹介や、外資系企業の日本進出に伴う大規模採用プロジェクトを担当した。2013年にジャパン・リニューアブル・エナジー(現 ENEOS リニューアブル・エナジー)へ入社し、人事・総務・情報システムなどバックオフィス機能の立ち上げを推進。最終的にはコーポレート本部長として、組織基盤の整備・改変を主導した。2024年よりスマートエナジーに参画。コーポレート本部長として、人事全般、IT戦略、EHS、総務、法務、コンプライアンスを統括し、組織改革とコーポレート機能の高度化を牽引。経営会議メンバーとして会社の重要な意思決定にも携わっている。
山田 榮太郎

井上 智広

執行役員 金融アドバイザリー事業本部 管掌

日本GE株式会社のリスク統括本部にて不動産ノンリコースローンのオリジネーション、メザニン債権を中心としたリストラクチャリング、ノンパフォーミングローン投資の担保資産となるバリュエーション等、評価から実行、管理、回収に到るまでアセットファイナンス業務全般に従事。2013年9月にスマートエナジー参画後は、再エネファンド組成の業務全般に従事。現在は、金融アドバイザリー事業本部長として当社の金融関連事業拡大を推進している。
井上 智広

吉福 淳一郎

執行役員 風力O&M本部 管掌

カナダでパイロット免許を取得し、航空業界に従事。日本帰国後は在日米軍基地にて基地内の施設管理(建造物や船舶等あらゆる設備の修繕・メンテナンス業務等)を経験した後、デンマークの大手風車メーカー、べスタス・ジャパンにて風力O&M事業のサービスマネジャーとして活躍。20212月に、スマートエナジーの風力O&Mに特化した子会社SS VENTUSを立ち上げ、代表取締役社長として人材確保・営業活動に奔走し体制を構築。202311月のスマートエナジー・SS VENTUS合併後は、スマートエナジー執行役員として風力O&M事業部をけん引している。
吉福 淳一郎

瀬戸 美啓

財務経理本部長

監査役

坂井 豊

監査役(非常勤)

1985年に弁護士登録後、大手金融機関、地方銀行、投資ファンド等を主な顧客として、国内外のシンジケートローン、プロジェクト・ファイナンス、シップ・ファイナンス等多数の国内外の各種ファイナンス案件に携っている。また、2000年代から現在においては、上記の各種ファイナンス案件に加え、太陽光発電事業をはじめとする各種再生可能エネルギー事業にも数多く携わっている。
坂井 豊

株主

寺田 親弘

Sansan株式会社 代表取締役社長/CEO

再生可能エネルギーの重要性は日々増しています。スマートエナジー社は2006年より、国内の再生可能エネルギー、環境ビジネスを推進してきました。ソーラーパネル・風力発電機といった環境ビジネスの象徴的な機器が当たり前に稼働するために、同社のO&M事業は「生命線」とも言えます。それは、私自身が本業であるSansanを通じて挑んでいる「ビジネスインフラになる」というテーマに近いように感じます。今回、同社をサポートができることをとても光栄に思います。私の知識・経験をもとに事業の後押しをいたします。
寺田 親弘

松本 恭攝

ラクスル株式会社 代表取締役社長

2020年10月、菅総理(当時)の所信表明で「2050年までのゼロカーボン」が政府方針とされました。日本は気候変動に消極的で、世界からバッシングを受けているなかで、希望の持てる声明が発表され、とても嬉しかったです。スマートエナジーは、日本が世界の一員として、未来の人類に責任を果たしていく重要な責務のある会社です。今回出資を通じ、その一部になることができ、とても悦ばしく、株主として、未来の地球を作る仕事をされている皆さまのことを心より誇りに思っています。
松本 恭攝

田中 敦史

株式会社JTOWER 代表取締役社長

過去にスマートエナジーの社外取締役を2年間務めました。「脱炭素社会」といったテーマの前に、大串社長の電力業界に対する知見、経験、熱意が並はずれていることに加え、社員、取引先などのステークホルダーにとても誠実な方であることから、資本参画を決めました。
田中 敦史

長澤 啓

ミネルバ・グロース・パートナーズ株式会社 代表取締役 マネージング・パートナー

長い年月を要すると言われる脱炭素社会へのトランジションを安定的かつ、スピード感をもって実現していくうえで、スマートエナジーは核となる存在であると信じています。再生可能エネルギーの利用拡大を支える必要不可欠なインフラとして同社が成長し、持続可能な未来が実現する一助になることを願い、出資させていただきました。
長澤 啓

松本 勇二

POD Corporation 代表取締役社長

「社会還元を日常に」という理念のもと起業し、さまざまな活動に取り組んで参りました。地球環境問題という社会的課題の解決に真摯に向き合うスマートエナジー社の社会貢献性に共感し、出資及び取締役の就任という形で同社の成長にフルコミットすることを決意しました。また、今回共同出資をする起業家グループの存在意義も大きく、このメンバーとともに、社会的意義の高い取り組みを形にしていくことにも使命感を感じております。
松本 勇二

岩隈 久志

シアトル・マリナーズ 特任コーチ

「岩隈久志」として、常々持続可能な社会につながる事業や社会貢献活動に携わっていきたいと考えています。POD Corporationとともに、さまざまなバックグラウンドを持つ子どもたちとの交流や、映画文化とそのクリエイティブの支援などに貢献することで、野球以外のフィールドでの視野が広がってきました。今回、日本を代表する起業家の方々と社会的意義の高い事業投資案件に参画でき、多くの人に夢や希望を届ける一助となれることを嬉しく思います。
岩隈 久志

ライセンス

  • 名称

    金融商品取引業者登録票 第二種金融商品取引業者

    登録年月日

    平成22年7月20日 関東財務局長(金商)第2432号

  • 電気保安法人認可登録(関東東北)

    関東東北産業保安監督部 法人登録番号:5010401068911 (東京・水戸サービスセンター/前橋サービスセンター/郡山サービスセンター)

  • 電気保安法人認可登録(中部・近畿)

    中部・近畿産業保安監督部 (四日市サービスセンター/大阪サービスセンター)

  • 電気保安法人認可登録(九州)

    九州産業保安監督部(福岡サービスセンター)

  • 小売電気事業者登録

    令和元年10月15日 経済産業省A0657

  • 登録検証機関登録通知書(埼玉県)

    平成29年10月5日 温対第37-21号

  • 登録検証機関登録通知書(東京都)

    平成28年9月20日 28環地総第480号

  • 特定建設業許可

    令和6年1月25日 東京都知事許可(特-5)第154558号

  • 警備業認定

    令和6年4月2日 東京都公安委員会 警備業標識 第30004900号

沿革

平成19年4月

東京都港区虎ノ門に、地球温暖化対策の技術開発、コンサルティング、二酸化炭素(CO2) 排出権の売買、運用及び仲介を目的とした、(株)スマートエナジーを設立。

平成20年5月

国内クレジット審査協議会に設立発起人として参画。

平成22年4月

内閣府地域社会雇用創造事業「地域カーボン・カウンセラー」養成事業開始。

平成22年7月

第2種金融商品取引業者登録。(関東財務局長(金商)第2432号)

平成22年12月

小水力発電事業を開始。

平成23年12月

メガソーラー発電所開発事業を開始。

平成24年10月

市民出資型環境ファンド「土佐くろしおソーラーファンド」の募集開始。

平成24年12月

太陽光・小水力発電用遠隔管理システム開発を開始。

平成25年2月

埼玉県東松山市に子会社、(株)東松山かがやき発電所を設立。

平成25年3月

(株)日本スマートエナジー認証機構が、ISO14065(温室効果ガス排出量の審査・認証)を取得。

平成25年4月

栃木県那須野ヶ原小水力(栃木県那須塩原市)開設。

平成25年7月

産業用自然エネルギー発電所向けメンテナンス事業開始。(株)日本スマートエナジーが、(株)日本スマートエナジー認証機構に社名変更。

平成25年8月

東松山かがやき発電所(埼玉県東松山市2MW)開設。

平成27年2月

ハウステンボス(株)と合弁にて、新電力会社であるHTBエナジー(株)を設立。

平成27年2月

7.5MWのメガフロート水上発電所開設。

平成29年1月

福岡市中央区舞鶴に、監視センターを設立。

平成29年4月

資本金を19億3966万円に増資。

平成29年11月

ダイキン工業株式会社子会社とマイクロ水力発電システムのO&Mサービスについて業務提携。

令和元年5月

Solar Asset Management Asia で日本のトップ50の運用保守(O&M)業者として紹介される。(Total Portfolio(MW)第1位)

令和元年6月

PV eye 6月号にてO&M契約量ランキング第1位として紹介される。

令和2年8月

三井住友ファイナンス&リース株式会社が100%出資するSMFLみらいパートナーズ株式会社と稼働済み太陽光発電所の取得を目的としてSSみらいソーラー合同会社を設立。

令和2年10月

低圧太陽光建設の株式会社グリーンシステムコーポレーションと共同出資し、合同会社グリーンネクストジェネレーションファンド1号を設立。

令和3年2月

風力O&Mサービスプロバイダー 株式会社SS VENTUS 設立。

令和3年3月

新電力サポート部システム・BPOチームとして、 「ISO/IEC 27001:2013/JIS Q 27001:2014」(ISMS)の認証を取得。

令和4年12月

低圧太陽光バルクO&M大型プロジェクト受注開始。

令和5年4月

温室効果ガス排出削減目標のSBT認証を取得。

令和5年7月

第1回太陽光発電量予測AIコンペティション開催。

令和5年9月

風力O&Mサービスプロバイダー 株式会社SS VENTUSを吸収合併。

令和5年10月

太陽光O&M業界上位 アドラーソーラーワークス社を子会社化。

令和6年1月

デンマークの独立系風力O&M事業者 Mija Windpower社を子会社化。

令和6年5月

低圧太陽光O&Mの品質向上と管理件数拡大を目的に 株式会社YKコネクションとの合弁会社、株式会社スマートエナジーコネクテッド設立。

令和6年9月

第2回太陽光発電量予測AIコンペティション開催。

令和7年3月

蓄電池O&M事業に本格参入。

令和7年8月

中古太陽光設備を買取・集約する「既設低圧太陽光設備 長期利活用事業」開始。

令和8年3月

アグリゲーション体制の強化を目的に株式会社スマートエナジーサーキュラーを設立。

環境宣言

基本理念

株式会社スマートエナジーは、地球環境の保全が人類共通の最重要課題の一つであることを認識し、全社を挙げて環境負荷の低減に努力します。

方針

株式会社スマートエナジーは、太陽光や水力など、石油等に代わる再生可能エネルギー事業の企画・開発・設計・運用管理、環境エネルギーに特化したファンドの組成・運用、多様化する環境ニーズに沿った最適なデータ調査・コンサルティングサービス、カーボンマネジメント事業における温室効果ガスの削減認証に基づく環境価値の創出等、当社のすべての事業に関わる活動、製品及びサービスの環境影響を低減するために次の方針に基づき環境マネジメント活動を推進して地球環境との調和を目指します。

当社の活動、製品及びサービスに係わる環境影響を常に認識し、環境汚染の予防を推進するとともに、環境マネジメント活動の継続的改善を図ります。

当社の活動、製品及びサービスに係わる環境関連の法的及びその他の要求事項を順守します。当社の活動、製品及びサービスに係わる環境影響のうち、以下の項目を環境管理重点テーマとして取り組みます。

  1. 1. 事務用紙使用量の削減

  2. 2. 電力使用量の削減

  3. 3. 環境人材の育成

一人ひとりが環境負荷低減活動を積極的に実践できるように、この環境宣言を全従業員に周知するとともに一般の人々が 入手できるようにします。地域の環境改善活動に参画します。

上記の方針達成のために、目標を設定し、定期的に見直し環境マネジメント活動を推進します。

制定日 2010年12月1日

株式会社スマートエナジー代表取締役 大串 卓矢

CSR

ラジオ番組『僕たちの街づくり 2.0R』

僕たちの街づくり2.0は番組連動のイベント・対談WEBページを充実させた、僕たちの街づくり2.0Rに生まれ変わり、弊社代表の大串がMCとなって、個性派ゲストと未来の街づくりを語りました。
番組公式サイト(過去の放送をお聞きいただけます)へは、以下の「特設サイトへ」をクリック!

ラジオ番組『僕たちの街づくり 2.0』

さまざまな立場のゲストをお呼びし、新しい地域づくり、新しい街づくりのヒントをつかんでいく、近未来型情報番組の放送を実施いたしました。
番組公式サイト(過去の放送をお聞きいただけます)へのリンクなどは、以下の「詳しく見る」をクリック!

学生 NPO とのワークショップ開催

特定非営利活動法人 ハビタット・フォー・ヒューマニティ・ジャパンの学生支部、キャンパスチャプターのメンバーの参加者19名を対象に、株式会社スマートエナジーサービス、川島町土地改良区、桶川市商工会館のご協力のもと、ドローン講習とワークショップが実施されました。

森林での学生向けエココミュニティ研修

千葉県東金市滝沢にある森林にて、特定非営利活動法人 ハビタット・フォー・ヒューマニティ・ジャパンの学生支部、キャンパスチャプターのメンバーの参加者18名を対象に、講師の飯尾久尾様、三友プラントサービス株式会社のご協力のもと実施されました。